【大学受験・政治経済】MARCH合格者も勧める参考書・勉強法

 

【大学受験 社会の政治経済受験で
MARCH以上合格者もフル活用した
お勧めの参考書、勉強法を 大公開!

MARCH合格者からの感謝の合格報告!】 

難関 明治大学 情報コミュニケーション学部」(偏差値 67)合格!

➡ 高3の夏まで MARCH 全て D~E判定だった僕を 逆転現役合格に 導いたのは、
夏の早稲田大学のオープンキャンパスで、社会科学部で早稲田の先輩学生との、
1対1
の受験相談で こっそり教えてもらった「この教材のおかげで、僕は今、
早稲田にいるんだよ」という告白
と、教材のすごさ。
憧れの明治大学への 逆転合格の全てのスタートは、その瞬間からでした!

■■■ 高3夏前の模試まで 早稲田、明治、青山学院、法政 は 毎回 オールE判定。
学習院が1回D判定だった以外は、オールE判定。日東駒専も C判定が平均。
→ 歴史が苦手で選んだ 政治経済が とにかく暗記できず、どこまで、何の参
考書を軸に暗記したらよいかも定まらず、気休めに「逆転合格」の精神論の
本ばかり買っていた、不安しかなかった 夏まで僕。

→ しかし、早稲田合格者に 教えてもらった 教材を 聞いたその日に買い、即
利用開始すると...
9月の模試で、政治経済の偏差値が 40台から 55に!
その後も 毎月の模試で5ずつ偏差値が上がる勢い。

センター試験ではなんと92点を獲得!(この教材、過去5年間のセンター
出題の正答獲得カバー率 100%なんです)

➡ ただし、この教材の出版社から メールで度々釘を刺されたのは、
「調子に乗って、政治経済ばかり やるな! 政治経済をいかに短時間で効率よく
得点を上げて、MARCH合格の勝負は、英語、国語!
とにかく 9月の早めから 英語、国語の過去問をやって!そして、どんな形式
の出題がされるか、どの形式の問題の正答率が低いか、そのために 残り時間
3か月 徹底的に それに直結する対策をして!」と 連絡が来ました。

英語、国語とも インプット学習を短期間に仕上げる 秘密の語呂合わせ教材、
暗記法則をまとめたノウハウ教材も、大変お世話になりました。
(これは 絶対に市販されない 短期間暗記に注力された本気の教材)
並行して、過去問読解も徹底的にやりこんで(政治経済は 急激な得点アップ
に反して、政治経済に割く勉強は 限定化に成功して、英語に時間を割けた
効果が大きかった!)

➡ そして ついに始まった私大受験。結果は

憧れの 早稲田 社会科学部 は あの高倍率には太刀打ちできず、不合格も、
MARCHで合格できたのは
・法政大学 経営学部
・中央大学 経済学部
・青山学院大学 経済学部(経営学部は 不合格)
・そして、早稲田と共に 入学したかった MARCHの最高峰
明治大学に合格!(経営学部は不合格も、情報コミュニケーション学部に
合格できて、大満足!)
とMARCH合格を 量産できました!

僕の 夏以降の 内なる劇的な変化を分かっていない 同級生、高校の担任は
驚きを隠さず、一浪をやむなくする 政治経済 選択の同級生は 3月に真剣に
勉強ノウハウを教えてくれ、と相談されたので、全てを話しました。
あの時の早稲田の先輩学生が僕にしてくれたことを、今度は僕が伝える..、
僕の役目だと思いました。

(その友人も 翌年、明治大学の商学部に合格して、「あの教材 最高だった!」
と心から感謝されました。) ■■■

難関 青山学院大学 経営学部」(偏差値 69)合格!

➡ 何も掴めず路頭に迷ってスタートした一浪生活。
この教材との出会いが無ければ、MARCH合格はあり得なかった

現役時:政治経済に翻弄され、英語、国語に 十分 勉強時間をさけず
→ 青山学院、法政、学習院、日大、専修大学 → 全て不合格..

浪人時:春の模試でも 政治経済(偏差値 48)とピンチ!
→ 本教材を活用後、1か月で 政治経済の偏差値58にジャンプアップ!
活用語 2か月で 政治経済の偏差値 65に!
以降、英語、国語 に本格注力でき、この2科目も成績 アップへ、そして..
 青山学院、法政、学習院、成城、駒沢 に合格!
(早稲田は 残念ながら 不合格も、大満足で 青山学院へ進学!)

  ↓  合格した日に 激しい喜び感謝のメール文と共に送って頂いた
合否発表サイトのページ と、入学式の日の記念写真!

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■■■ 高校では、部活を懸命に取り組みましたが、成績は低迷というより、クラス 最下位
レベルでした。
歴史A 科目は 赤点レベルの苦手だったため、暗記量が少なくて 済む と聞いて選択科目を
「政治経済」を選びましたが、高3での模擬試験では 政治経済の偏差値は常に40台。
加えて、秋以降、 ここは受かりたい、と思って買った専修大学の赤本(過去問)を解くと
得点が非常に悪く、特に正誤の選択肢問題が全く分からず、何を 使って、どう 受験勉強して
おけば良かったのか!?と 完全にパニック状態に...
必死で立て直すために、政治経済の勉強時間を増やしましたが、それが 英語、国語の勉強
時間不足つながり、混乱のまま MARCHの奇跡合格にかけて、受験期に突入。
センター試験は、不安だった政治経済は52点。後の私大受験でも、解いている途中に
ボロボロだと自覚できるほど。
英語、国語も 全く歯が立たず、日大、専修大学も含め、全て不合格で、容赦なく浪人に。

特に、専修大学や学習院大学の受験した問題や、過去問で、何を どう勉強すれば 良かったの
か 受験が終わったのに つかめておらず、今からでも 歴史科目に 変えるべきか、真剣に悩ん
だ中で、政治経済の勉強方法のノウハウをネット検索しまくる中で、この教材の存在を知り、
サンプル教材を請求して、届いた 圧倒的な成功例や活用方法を見て、これに すがる思いで、
教材の活用を開始しました。

この教材は、単なる 勉強方法のアドバイス本ではありません。
では政治経済の暗記用教材で、他の参考書(畠山や用語集など)の暗記をやめて、この教材
をやれ! という 非現実的なものでもありませんでした。
どの教材を使って、しかし それらでは 暗記作業、短期間の得点率アップにつながらないか
ら、本教材をどう使って、どうしろ! という 心底 政治経済の得点力アップに苦しんでた
僕のような 受験生を、短期間で成績アップさせる具体的な手順、そして 当日からでも 今ま
での勉強を生かし、今まで 分かっていなかった、得点力不足の原因をすべて 短期間で埋め
る、「最高だ!」としか言いようのない 秘策だらけの学習手順に沿った 具体的教材でした。

そして、この教材の活用者には、政治経済を 成績アップさせるだけでなく、英語や国語も
何を、どのように やって 三科目合計点を最大化すべきか、指導のメールが 度々来ます。
政治経済に負けない、英単語、英熟語、古典単語、古典文法のついての 語呂合わせ教材、
暗記法則のまとめ教材も 提供の案内が来ます。正直、これらも 全部活用しました。
ゴロゴシリーズより よほど優れた 「古典単語の暗記裏技」教材もフル活用しました。

本当に、政治経済の選択者に、受験で成功させたい、MARCH以上の合格をさせたい!
という気持ちが 満ち溢れている出版社だと思いました。
まるで、わが子を応援しているような 気迫と熱意に満ちた、学習指導でした。

この教材を選んだ受験者が、いかに 歴史科目を選んだ受験者に勝てるか、合格の喜びを
つかませるか、そこへの執念に満ちているような対応でした。

本音で言って、政治経済を選択していて、この教材を利用するか、しないかで、合格校の
レベルが、まるで変わります。それは 全く箸にも棒にもかからず、一浪が始まった僕が、
この教材を知って 勉強方法が 180度変わり、その成果を、志望校の合格を体験したこと
で 心から言えます。

こうやって、顔まで出して、この教材を 勧めるのは、政治経済受験者に 悔しい思いをして
欲しくない出版社の思いを、次の受験者に伝えることに 役立ちたいと思ったからです。
この教材は、ネットで販売しているので、内容の立ち読みができない代わりに、気に入らな
ければ、全額 返金保証もあります。ただ、これを見て「期待外れの教材」ということは あり
得ないと確信します。それは 教材を見ればわかること、僕が保証します。
受験も押し迫ってから 手遅れにならないうちに、ぜひ この教材のサンプル請求してみて
下さい。サンプルについている、「疑似体験ストーリー」の記事が、本当に面白いし、 自分
の実体験にしか、思えませんでした。

政治経済選択者の合格者は、歴史科目より 合格者が 減ってもいい、と思っているとしか、
思えない対応をしている(と判断されてもしょうがない 選抜実態である)東京の有名大学、
逆に この教材を使って、しっかり本気の勉強をした 政治経済選択者が 特に 報われやすい
選抜実態を実行されている「とある有名大学」など 政治経済選択者 必見の「政治経済受験
の真実」の記事も 本当に志望校選びのバイブルにしました。  ぜひ、僕に 続いて下さい。

僕の青山学院合格は、現役時 劣等生で通っていた僕が!?と クラスメートを歯ぎしりさせる
ほど、同級生での驚きのニュースだったようで、同窓会的に集まった会があった時、僕の周り
りに、大勢の同級生が「どうやって 勉強した!?」って、男女とも 順番にこっそり聞いてき
て「そんなに意外かよ!」って感じましたが、なかなか 面白かったですよ。」 ■■■

【大学受験 政治経済】MARCH以上合格者もフル活用した
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その参考書は、なぜ そんなに大学受験で、政治経済の急速 な成績
アップを可能にし、MARCH以上の合格を実現できたのか?!
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★ 大学受験には、中学受験、高校受験 とは 違う、困難がある!

中学受験、高校受験では、大手学習塾 など、受験生の共通科目で、科目選択の影響など受け
ない、同条件での競争が行われます。
教材も 大半は 塾がベストと思える教材を提供し、受験生は それを ひたすら懸命に覚える、
そして、問題練習をして、得点力を上げる、ということに 注力すれば良かった。

しかし、大学受験は 違います。
選択科目、という 特に 文系受験には、社会の選択科目で何を選ぶか、という課題があります。
これを 皆さん、簡単に選んでいるようですが、この選択で、難関校の合格が左右される
大きな要因になる、極めて重要な選択なのです。本当にこれが極めて重要です。

皆さんが、まだ 高校2年生以下など、受験の選択科目を決める前だとして、本音を書きます。

政治経済が 勉強量が少ないから、受験上 有利だ、というのは 不正確な情報です。
勉強量が少なくてすむか、否かは 大きく 勉強方法にかかわります。
その結果、歴史の2/3くらいの勉強量で済む人もいれば 2倍の時間 勉強しても、得点力が 歴史
に 全く追いつかなく、不合格の最大要因にしてしまう人が多いのが 政治経済なのです。

 無条件に「勉強時間が少なくて済むんだー」などと政治経済を選んで、なんとなく「畠山」を
買ってきて、「これをやっていれば、問題ないでしょ」と 端から覚え始める、ような取り組み
を始めた人は、受験で失敗するリスクがあります。
「政治経済を選ぶことに 不安があるが、このページに書いているような めんどくさいことを
読み解く気も起きない。僕は 我流で何とか やってきたから、政治経済選択のメリットを 拾い読
みしたかっただけだよ。」という方、どうぞ そのまま、政治経済を選び、必ず後悔する 受験直前
を迎えてください。
今から、政治経済を選ぶな、と言いたいわけではなく、政治経済を選んだら、MARCH
以上に合格するための秘策があるから、それを 良く 聞いて下さい
、そうでなければ 本当に

自分の人生の時間を使って、取り返しのつかない失敗をしますよ!、どうか そうならないで
下さい! ということを 必死でお伝えしたいと思っているのです。

ただし、政治経済を選んではいけない方もいます。  
慶応大学、立教大学、上智大学は、政治経済受験が 選択できません。
早稲田大学でも 政治経済、法学部、
商学部、社会科学部、教育学部 などは 政治経済で受験でき
ますが、
それ以外の学部(文学部、文化構想学部、国際教養学部、人間科学部など)は政治経済
で受験できませんので、それらの学部も含めて 早稲田の受験機会を減らしたくない、という方は、
政治経済では 支障が出ますので、歴史を 選んで下さい。

つまり、本気で慶応、早稲田、上智を 制約なく受験したい方は、歴史を選ぶべきなのです。
また、地理は 政治経済以上に、受験できない学校が多いので、文系受験では 避けてください。
(地理は、理系がセンター受験等で 軽く社会を済ませたい方が選ぶ科目です。)

つまり、MARCHで
・早稲田大学(政治経済学部、商学部、法学部、社会科学部、教育学部)
・MARCHのうち 明治大学、青山学院大学、法政大学、中央大学(つまり 立教大学 以外)
・学習院大学、成成明学(成城大学、成蹊大学、明治学院大学)
・日東駒専 以下
は、政治経済で受験できます。

繰り返しですが、首都圏の私立文系の受験界では、慶応など 最上位校では、政治経済での受験が
できない
のです。

これは、個人的には 全くおかしな話だと思います。
この国の首都圏の名門大学の教授界の中枢には、歴史 を上位学問とみる 人達が 牛耳っている
のでしょうか...これらの学校でも、政治や経済を中心に学ぶ学部は多く、その基礎となる
政治経済を学んで 大学に進学することは、非常に有益なはずであるのに。。

ここで、政治経済を選択する受験生の層が 見えてきます。

自分は、正直言って 受験界のエリートではない。慶応、上智なんて、夢のまた夢。
でも MARCHには 受かりたい! あわよくば 早稲田に合格できたら、最高だ!が
早稲田の学部を多く受けることに、受験日程を割いている場合ではない。

そのために、受験とは 戦術だ。高校2年までに 勉強した歴史は、定期テストも
成績がさっぱりだったし、暗記項目が多すぎて、苦手で、劣等生だった。
歴史を選んだら、定期テストで 僕より 普通に良い点を取っていた全員がライバルで、
あいつらを 抜いて、それに上回る点数を取れる気がしない。というか、歴史を
勉強をしていて、おもしろくないし、興味を持てない。
日本史は マニアックな 暗記バトルだと言うし、浪人生には絶対に勝てないらしい、
世界史は カタカナの暗号のような 暗記事項で、覚えにくいし、浪人生も立ちはだかる、
それに比べて 政治経済は、「池上 彰」の解説番組を見ていても、興味深いし、
勉強していても 抵抗感がなさそう。大学で勉強する政治・経済の基礎も得られる。
役に立ちそう。強敵な浪人生も少なそうなイメージ。
加えて、暗記項目が 他科目より 少なくて、有利と言われている 政治経済を選べば、
その空いた工数を、英語と国語に振り分けて、より上位の学校に合格できそう。
よし、これで 歴史で劣等生だった俺も、劣等生だった過去が リセットされて、
逆転合格も狙える。 我ながら、賢いな..(^-^) よーし!

と、いう感じではないでしょうか?

しかし、これは 自分の身の丈を自覚した、プライドを捨てた懸命な判断で
ある一方で、本当のリスク、対策を分かっていない方は、
大いなる ワナ、地獄への入り口なのです
(これを 正面から 警告する、そして 詳しく対策教材を用意する 予備校、
 情報サイトを、私は 見たことがありません
なぜなら、それを正直に書くと、「政治経済」選択を敬遠させ、政治経済
受験者向けの参考書の見込み客を、自ら減らすことになるからです。
でも、政治経済を選び、その道に進んでいる受験生にも、リスクや対策を
教えようともしない 受験産業界も どうかしていると思います
本気で 対策情報を求めている受験生には、本気でMARCH以上合格を
勝ち取る具体策を 教えるべきです。)

受験で有利か、不利かは
粗点方式の受験、学校は、歴史科目に比べて 得点平均が不利ではないか。

偏差値方式が多い私大受験では、「同じ科目の受験者にいかに 大差をつけることが
できるか、しかもそれを、歴史科目の選択者より、投入する勉強時間が短くても
実現できるか(=英語、国語に回す勉強時間を、歴史選択者より 多くできるか)
で決まります。
本教材を使えば、この2つの点とも 非常に有利に受験対応できる、という意味です。


当社JYUNET出版(受験ネットワーク出版)は、約10年 前から
「中学受験」向けの社会・理科の暗記用教材で、得点力アップにつながる 暗記ノウハウを
(語呂合わせ、暗記しやすさ・暗記の定着を最優先にしたまとめ方、覚え方、
解法パターン)
に こだわり抜いた学習教材提供により、難関校の合格者も多数輩出している
書店販売外の
ネット販売での教材提供をしている 出版社です。

中学受験合格者から、「次は大学受験向けの暗記教材を」という強い要望を受け、
社会教材の作成を始めていた中で、「政治経済」選択者の 抱える独特の課題に注目し、政治経済
受験者の
MARCH以上の合格に導く、を 目的に掲げ、5年前から 販売を開始しています。

 まとめると 当社の教材出版の考えとしては

・膨大なコストと 改訂編集コストをかけて作った この教材を それに見合った価格で
提供し、それを利用してくれる受験生は、他の政治経済受験生より 高得点を取れる実力に
早く仕上げてもらって、英語、国語の 暗記ノウハウの教材も提供し、

MARCH以上に 合格してもらう(少なくても、成成明学 (=成城、成蹊、明治学院)
以上には 絶対に合格してもらう)
→ 本出版社のスタッフは、プロ契約を結んでいる 予備校講師人、塾講師 などですので、
ほぼ、ボランティア状態の対価しか、お支払いできていませんが、それでも、全くのボラン
ティアでの無償協力は失礼で、最低限の対価を お支払いしないと、この優れた教材維持が、
難しく、その点から、大量販売する市販の教材のような価格では、全く 採算が取れないのです。
その点は、ご理解下さい。

この教材を使用しない政治経済受験者は、政治経済受験地獄に陥るリスクがあるので、
このサイトでの「無料教材サンプル」の 請求をされた方には、
政治経済での優位に合格を勝ち取るためのノウハウ・裏技に関する情報を 提供します。

 

【大学受験・政治経済】MARCH合格者も勧める参考書・勉強法

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★ 「政治経済 受験地獄」って何?
正直、参考書で勉強を始めたばかりで、どのような
事態に
陥ることなのか、ぴんと来ない。
大げさに 言っていませんか?
具体的に そう例える根拠を、説明して下さい!

と 思うのは、100% 現役生です。(^-^)
浪人生の皆さんは、この意味、実感してますよね。
現役生の皆さん、
最初は 各テーマ、覚えるだけで精いっぱい、過去問をやる余裕なんてないから、
何が地獄か分かりませんよね。
(まあ、地獄の一部は「モグラたたき自主教材作成」の記載で、感じてくれたかと思いますが)

では、浪人生や、過去問を早くから チェックした現役生が 陥っていく展開を書いてみますね。

私立大学の政治経済の問題に、愕然とした 受験生の皆さん
(浪人生の方は、ご自身の受験で、現役生の方も 過去問を見て)

①:あんな問題に、1年に一度しかない人生の方向付けが決まる受験の合否結果を、左右されたく
ない! そのせいで、不合格になってしまう!

②:よし!網羅的な勉強で、誰にも負けないような 隙のない暗記をしてやる!と誓い、参考書や
資料集を何冊も買い込み、プリンターのコピー機能を駆使して、自作の暗記プリント教材を
作り始める

③:模試を受ける都度、過去問をやる都度、できない問題が気になり、「この参考書には載っていた!
この参考書、こんなに 細かいレベルからの出題されるのか!? よし 暗記プリントに この参考書
からも、がっぽり 追加プリントを作るぞ!」と また編集作業に追われ
暗記を全範囲1周するのに、時間がかかり、暗記定着が非効率になり、基礎問題を暗記できず、
模擬試験の得点も わずかずつしか、アップしていかない...
これが「モグラたたき自主教材作成」のワナ です。)
そして、政治経済にばかり、勉強時間がとられ、英語や国語の勉強ができず、成績が全く
アップしない

では、「こうならないようにする」には
・教科書だけやればいい?
・畠山の参考書だけ やればいい?

それでは 私立文系の政治経済は、受かりません。
(誤解しないで、下さい! これを 使わないと 合格もできません。
ただ、この範囲・深さの勉強だけでは 足りないのです)
また、直接 この教科書や 畠山の参考書で暗記しようと思っても、暗記しきれるわけがない。
これらの教材には、暗記して記憶に定着させるための 工夫や語呂合わせ、まとめ方 が 決定的に
不足していますので。

→  では その不足分の範囲、暗記ノウハウの不足分を補う手段は 何なのか、不足分は どの他の
教材、資料集から
どのように抜粋したら、得点力アップするのか、用語集も 何をどのように
利用すべきか、など、

この辺こそが、本教材が 全力を尽くして、編集している内容です。
このような 切り口で 本気の教材を提供している予備校、塾、ネット出版教材は 皆無です。

では、なぜ 無いのでしょう?
それは「政治経済」だからです。
日本史、世界史 に比べて、受験者が少ない、から この科目に 最良の教材を提供しようと
各予備校、出版社が動こうとしても、マーケットが小さいから そこに労力をかけない
加えて、「時事問題」が毎年 変わるので、出版しても 毎年改訂労力を使っていたら、
旧版は売れ残り、新版も1~2年で また改訂では、うまみがない、リスクしかない
そんな政治経済に  本気で ベストの最新教材を 提供しようと 各予備校、出版社は
しません。そのエネルギーがあったら、歴史の対策本を出版します。
という理由です。
あの畠山 すら、改訂が鈍いのは そんな理由でしょう。

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★ 皆さん、予備校に通う意義って、どう感じていますか?


駿台、河合塾など、大手予備校で 浪人時のコースに通うと、通常コースで 約80万円、
夏期講習、冬季講習を 平均並みに受講すると+30万円程度を、約110万円程度の
費用がかかります。
これが 法外に高いかというと、授業のコマ数の多さ、その授業をしっかりと予習・復習し、
自習室などの施設をフル活用すれば、相応の授業料 とも言えます。
そして、実は 浪人生にとって、大手予備校に通う最大の価値は
「自分が 大手予備校に通い、他の大半の浪人生と同様の学習環境を得ており、その環境
で引けを取っているわけではない。」という精神的な安定感、生活のペースを得ること、
なのです。
宅浪を選んだ浪人生が、「本当にこの選択で良かったのか?大手予備校に通っているライ
バルは、次々と授業でインプット学習、トレーニングをして、差が広がっているのでは
ないか」という焦りを感じる人がいるかもしれないなか、予備校に通えば、これを感じる
リスクは ありません。
しかし、実は メリットは「これだけ」となってしまう、並みの浪人生が、いかに多いこと
か...
個人差はあるでしょうが、逆に 「この安心感」が、デメリットにもなりえます。

 駿台の東京都の校舎に通っている浪人生と接していて思うのが、例えば英語、国語で
「テキストの予習、復習は一応しているが」それが 受験に向けて、能動的に、確実な実力
アップにつながる有効な時間の使い方か?というと 疑問を感じる程度しか 追いつめた
勉強をしていない浪人生が実に多いのです。
その証拠に、結局 秋以降の追い上げ期に それらの授業の復習をして、授業で得た知見を
総ざらいして、得点力アップにつなげるような活用をしたか、というと 正直 その実感
のある浪人生は あまり いませんでした。
結局 彼らも、追い上げ期に何をしているかというと、繰り返しのインプット学習に使用
している 市販の
・英単語(ターゲット~、又は システム英単語 →(をマスターしたら) 単語王へ、ですが
そこまで 行ける到達度の浪人生も、少ない...)
・英熟語(ターゲット~、又は 解体英熟語)
・英文法、構文、英作文の参考書・問題集
を慌てて、「残り期間を考えると ページ数も多いから、あと数周しかできない!」など
と焦って、最も重要な過去問勉強、開始時期が、遅れるはめになる、という ありがちな
失敗例に陥るケースが多いのです。

であれば、春から「予備校に通うやつらに 負けてたまるか!」と これらのインプット学習
を計画的に進めて、早期に 読解問題、夏以降は 過去問演習もふんだんに、などと 進めた
ほうが、よほど成績が上がる、という実態もあります。しかし、自分で生活の規則正しさを
守り、自分一人で勉強をプロデュースできるか、が鍵になります。宅浪生の 共通課題になります
が、これさえ 解決できるのであれば、孤独ですが、ある意味 合格への近道とも言えます。

 また、大手予備校のテキストに載っている英文を 全訳などを丹念にして、その作業の
充実度に満足して「たまたま 出くわした数例の構文や熟語に触れたこと」で、それが
「現役時より、深いことをやれている」などと思って満足していることもあります。
浪人しても偏差値が伸びない、と言われるのは、このような「現役時より、深い学習を
できている」という気分を味わっているだけの学生が、多いからです。
それで毎日が過ぎていく。現役生も 全く同じか、それすらできていない可能性もあります。
それでは、ダメ! です。 それでは MARCH以上は 合格できませんよ。

 合格するためには、そのことで満足せず、春先から 上記した英単語、英熟語、英文法、
構文、英作文の参考書を「これ!」と決めたら、毎回 しっかりと 〇△× などを付けて、
苦手箇所を浮き彫りにして、次の周回で その苦手を無くしていく、まるで 夏休み終わりに
本番受験が来てしまう! というような緊迫感で、上記の授業の予習・復習と並行して、
網羅的な 知識構築を
完成させていくことが、重要です。
だから、「勉強時間」の絶対量は必要だし、時間のない現役生は いかに、通学中などの
細切れ時間も重要、なのか 分かるはずです。
MARCH以上は、そこまでしている者 同士の争いなのです。

 そうすると、政治経済に話を戻すと、「政治経済」で自分作成の暗記用まとめプリントを
一から 端から端の分野まで作るなど、とてもしている場合ではない、ということです。
でも、そうしないと、教科書や、畠山の参考書だけでは、暗記もできないし、過去問を
見ると合格レベルまで行くとは、思えない、という不安も過去問を見ると、特に受験を
経験した浪人生の方は 思うでしょう。もっともな 不安です。
「だから、予備校の充実した授業とテキストで、暗記範囲を高めて、得点力をアップさせて
行くんでしょ」と思うかもしれません。
しかし、これが 全く違うのです。

 予備校のテキスト、配られたら、見てください。
確かに、全分野 しっかりと 概要がまとめられているテキストです。
しかし、これを新たに マスターすれば、大学受験の本番で、合格可能性を上げる教材である、
合格への最短距離教材であるとは、とても言えません。
むしろ、そんなテキストもフル活用しようと 注力したら、合格可能性は下がる可能性のほう
が高いと言えます。

 

【大学受験・政治経済】MARCH合格者も勧める参考書・勉強法

なぜ、予備校のテキストをマスターしようと頑張ることが、
志望校の合格可能性を下げる、なんて言えるのか?
合理的な理由は?
 はい、それも、この下の緑のタブをクリックして、無料で
入手できる「無料教材サンプル」に、詳しく書いています。
ぜひ、クリックして、サンプル請求して下さい。

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あるいは、以下のサンプル請求フォームに 入力し、送信をクリックしてください。

また、上記フォームからでなくても、
別途 メール機能を立ち上げて
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件名:「無料サンプル送付依頼」
本文に
①あなたの学年、または 浪人中 などの学年情報、お住いの都道府県
②受験を考えている大学・学部(何校でも)
③どんな弱点を克服したく教材検討されているか、
また、本教材への質問、受験勉強法で困っている知りたいこと、
などの任意の質問事項

を書いて頂ければ、即日・即座に 勉強方法のアドバイス含めて教材サンプルを無料送付致します
ので、ぜひ問い合わせメールを送付下さい。
サンプルは エクセルの添付ファイルでお送りしますので、携帯のアドレスですと容量が足りず、
パソコンのメールアドレスで送付下さい。パソコンで 匿名で、住所等 個人情報を明かさず取得
できる yahoo、gmailなどのフリーメールの アドレスなどでも大丈夫です。

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(もともと 約10年前から、中学受験の難関校対策の社会・理科の教材販売
で、難関校 合格実績続出で 高評価を生み、
→ 5年前から、政治経済 の受験対策を中心に、大学受験の教材販売も、
開始して、こちらでも MARCH以上の 難関校への逆転合格を 数多く、
 実現させております。

弊社は JYUNET(ジュネット)出版 と申しまして、
私立・国立中学受験向け の 中学受験社会、中学受験理科の 自宅学習支援用の参考書教材も提供するサービスも事業分野の1つとして 約10年前から 行っており、難関中学への合格実績で 大きな 実績を
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・ 日能研、SAPIX(サピックス)、早稲田アカデミーの受講生のみ使用できるテキスト、まとめプリント
(塾は 重要な内容であるプリントを、あえて製本した参考書教材にせず、もったいぶって プリントとしてさみだれで渡すのです...)
・ 四谷大塚、早稲田アカデミーの受講生が使用している予習シリーズのテキスト
・ 受験の総チェック教材である 日能研のメモリーチェック、SAPIX(サピックス)のコアプラス

これらの教材全てのうち、良い所取りし、しかも どの教材にも無い
各科目の暗記テクニック、難問の解法手順/テクニック を分かりやすく まとめあげています。

◆◆ その驚きの成績アップ効果から、難関中学志望者の間でもセンセーショナルを 巻き起こし、日能研はじめとした各進学塾でも急に偏差値アップした生徒が 受験合格後「実は これを使って成績が伸びた!おすすめ!」受験情報交換サイトで話題となった教材!

忘れない暗記ゴロ合わせ・問題解法裏技 満載の

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【大学受験・政治経済】MARCH合格者も勧める参考書・勉強法

教材の 一部紹介

 このような まとめノート の単元別一覧は
・ 中学受験 社会 【地理】 暗記教材
・ 中学受験 社会 【歴史】 暗記教材
・ 中学受験 社会 【公民】 暗記教材
・ 中学受験 理科 【生物】 暗記教材
・ 中学受験 理科 【地学】 暗記教材
・ 中学受験 理科 【化学】 暗記教材
・ 中学受験 理科 【物理】 暗記教材
について販売し、好評を頂いておりましたが
大学受験の政治経済についても

・ 大学受験 政治経済【政治編】 暗記教材
・ 大学受験 政治経済【経済編】 暗記教材
・ 大学受験 政治経済【難問対策 用語編】 暗記教材
・ 大学受験 政治経済【時事対策編】 暗記教材
に加え、大学受験のインプット対策用の
・英単語、英熟語、古典単語等の 暗記サポート教材 各種
 (これも 語呂合わせ 満載の好評の教材です)
をラインナップし、多数のMARCH以上の合格者を輩出し、
合格実績を生んでおります。
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案内させていただいておりますが、この教材で「効果が出るのかな?」
「勉強方法が あうかな」 とご心配の方もあると思いますので、
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・ 大学受験 政治経済【政治編】 暗記教材
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その際、返金の振込み手数料も こちらで負担いたしますので、
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